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最初から最後まで患者さんに向き合う

当院の理念

1

全ての患者さんに

最高の医療

提供する場であること

2

全ての患者さんに

最高のホスピタリティー

提供すること

3

地域社会にとって

必要な存在であること

岡田整形外科でできること

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ごあいさつ

GREETINGS

はじめまして。
岡田整形外科院長の岡田洋和と申します。

はじめまして。
岡田整形外科院長の岡田洋和と申します。

当院は受診されたすべての患者さんに対し、「丁寧な説明」と「笑顔とホスピタリティー」をもって対応することがモットーです。そして、常に最高の医療を提供する努力を行ってまいります。適切な診断、診療を行い、痛みの原因は何か、なぜこの治療が必要なのか、治療の選択肢にはどのようなものがあるのか、病気が治るまでの期間など丁寧な説明を心がけます。また、患者さんの希望やニーズに可能な限りお応えしたいと考えております。
私の専門である「足の外科」につきましては、足部・足関節でお困りの全ての患者さんにお応えしたいと思っております。小児から、大人まで。スポーツ選手から高齢者まで。日常生活指導から手術治療に至るまで全てに対応し、皆様が快適に過ごせるよう、最大限の医療を提供します。

医療法人社団岡田整形外科 理事長

岡田 洋和

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当院の特徴

Feature

01

適格な診断と丁寧な説明

痛みの原因は何か?治療のスタートは正しい診断です。「足首を捻ってレントゲンで骨折が無いから捻挫」ではなく…

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02

県内でも数少ない足の専門医

日本全体の整形外科医の中でも「足の外科」を専門とする医師はまだ少なく、特に新潟では数えるほどしかいないのが現状です…

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03

充実した医療設備

当院では、MRIや超音波機械、X線、全身型骨密度測定器など総合病院と同等の充実した先端設備を完備しているため…

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04

広いリハビリ室

当院では、広々としたリハビリ室で理学療法士による専門的なリハビリテーションを行っています。病気や外傷後のリハビリ…

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施設の紹介

FACILITY

待合室1

明るく広い待合室です。座面の高い座椅子もあり、腰痛の患者さんなどにご利用いただければと思います。

テラリウム

一角にテラリウム型の水槽が設置されており、約10種類のお魚が泳いでいます。水槽の木々も季節ごとに変化し、患者さんの癒しの空間になっています。

待合室2

整形外科では骨折や縫合など診療、処置に時間がかかる患者さんがおられるため、待ち時間が長くなる傾向があります。当院では待合室内にテーブル、カウンターを配置し、お仕事や勉強、読書などが可能なスペースを準備しています。

リハビリ室1

広いリハビリ室にはたくさんのリハビリ機器があり、個々の患者さんの状態に合わせたリハビリテーションが可能になっています。従来通りのマイクロ波、牽引機械から全身振動型刺激装置や各種トレーニング機器、超音波治療機器などがあります。

リハビリ室2

体外衝撃波治療機。当院には拡散型体外衝撃波治療機が2機種あります。体外衝撃波治療とは首から足底まで、治療部位は全身の筋・腱の治療に有効です。圧力波治療法は外科的手術が必要とされた患者さんへのもう一つの新しい選択肢となっています。

中待合室

待合室から水槽の横を通り、お手洗いを通り過ぎ、奥へ進むと中待合室と診察室があります。名前を呼ばれた方は、こちらへお進みください。

院内の案内図

待合室に案内図を掲示してあります。初めて受診される患者さんはトイレ、診察室などの場所はこちらをご確認ください。

診察室(1~3)

診察室は3部屋あり、患者さんの待ち時間を減らす工夫を行っています。各々の部屋ではスタッフが医師の診察の前に患者さんのお話、訴えを十分に聞く時間を設けております。

診察室1

「診察室には自動昇降診察台と超音波診断装置(エコー)が設備し、レントゲンでは見落としてしまう靭帯や筋肉の評価を行っています。また、当院は電子カルテを使用し、診療をドクターズクラークと行うことで、医師は診察に集中できるため、「医者がパソコンばかり見て患者を診ない」ということが無いようにしています。(ドクターズクラーク:医学・医療知識を備えた医療秘書分野の専門家)」

玄関 ロータリー

クリニックの玄関は屋根付きロータリーになっています。玄関前に車を止めることが可能ですので、歩くことが難しい患者さんも受診しやすくなっています。なお、玄関もバリアフリー化しており、車いすでも問題なく、院内に入ることができます。

処置室

処置室にはベッドを3台完備し、様々な処置や治療を行います。 移動可能な超音波診断装置(エコー)も完備していますので、ご一緒に画面を見ながら確認できる環境を整えています。 処置室の隣の別室にはギプス装着・脱着用の部屋もあります。

レントゲン室
(Canon RADREX、CDXI-710C、810C Wireless)

一般撮影装置(レントゲン装置)は放射線被ばくの低減について追求したフラットパネルディテクタ(FPD)を導入いたしました。患者さんへの低線量を維持しながら高感度、高解像度及び低ノイズを持ち合わせた優れたX線画像の撮影が可能で、最高級のX線画質を出力する特徴を有しています。従来のレントゲン撮影装置では、撮影ごとにカセッテと呼ばれる板を入れ変えなければならなかったのですが、FPDではその必要はありません。また、撮影してから画像が見られるまでの時間も短いため、1人あたりにかかる撮影時間が短縮され、待ち時間も短縮されています。

骨密度測定器
(FUJIFILM ALPHYS FL)

骨粗鬆症は沈黙の疾患と呼ばれ、自覚症状のないまま進行し、いつの間にか骨折を引き起こします。ADL、QOLにより大きな影響を与える腰椎圧迫骨折・大腿骨近位部骨折の骨折リスクを予測するためには、腰椎、大腿骨での測定が最も適しているため腰椎・大腿骨DXA装置での測定が推奨されています。また、定期的に検査を行い、お薬の効果判定を行いながら治療を継続することが重要とされています。当院の骨密度測定器は腰椎40秒、大腿骨20秒と、約1分という短時間での測定が可能です。

MRI室
(Canon Vantage Gracian 1.5T DLR-MRI)

整形外科にはレントゲンでは診断ができない疾患が多数あります。「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄症」「半月板損傷」「前十字靭帯損傷」「肩関節の腱板断裂」「足関節外側靭帯損傷」「各種軟部腫瘍」など、日常的に認められる疾患であってもMRIがなければ診断できない場合が少なくありません。当院のMRIはAI機能を搭載しており高画質でありなら短時間撮影が可能です。正確な診断が、正しい治療や早期の社会復帰には不可欠です。総合病院クラスの画像診断が当院では可能です。

超音波診断装置(エコー)
(Canon Aplio i 700  コニカミノルタ SONIMAGE HS2、SNiBLE yb PLEMIUM)

近年の整形外科診断において超音波検査は欠かせないツールになっております。「捻挫」「五十肩」という言葉は病名で使われていることが多いですが、レントゲン写真を撮っても90%の人は異常がなく「骨に異常はない」ことだけしか判断できません。痛みの場所を超音波検査を用いることで腱や靭帯の損傷の有無、損傷の程度が診断できます。さらに超音波ガイド下に注射することにより即時的に痛みを軽減することも可能です(エコーガイド下ハイドロリリースといいます)。

待合室1

テラリウム

待合室2

リハビリ室1

リハビリ室2

中待合室

院内の案内図

診察室(1~3)

診察室1

玄関 ロータリー

処置室

レントゲン室

骨密度測定器

MRI室

超音波診断装置(エコー)

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診療時間・
アクセス

Medical hours / Access

〒950-0905
新潟市中央区天神尾2-11-2

tel.025-241-8608

JR線・新潟駅南出口 徒歩15分

バス・堀之内バス停 徒歩2分

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診療時間 日/祝
9:00-12:30 -
15:00-18:00 - - -

● 月、火、木、金/9:00〜12:30、15:00〜18:00

● 水、土曜/9:00〜12:30
木曜は金井医師の診察となります。
第2土曜は大池医師の診察となります。


初診の方は午前12:15まで、午後は17:45までに受付をお願いします。

当院ではこちらのクレジットカードをご利用いただけます。
QR決済はご利用できません。

VISA,AMERICAN EXPRESS,DISCOVER,Mastercard,Diners Club,NICOS,JCB,DC,UFJ

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JR線 新潟駅南出口 徒歩15分

バス 堀之内バス停 徒歩2分

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